WEBVTT

00:00.180 --> 00:04.480
こんにちは､ 自動運転車Aのレベル3へようこそ｡  I. のゲームです｡ 

00:04.530 --> 00:10.490
ですから､ これからは空港と都心を往復することが課題になってきます｡ 

00:10.500 --> 00:17.490
しかし､ 今回は障害物を避けて､ 自分たちで障害物を描くことで､ どんな難易度の障害物も描けるようになります｡

00:17.520 --> 00:22.650
レベル4まで行きたいので､ 車にはあまり厳しくしないようにします｡ 

00:22.650 --> 00:24.360
でも､ このままチャレンジしていきましょう｡ 

00:24.840 --> 00:25.290
わかりました｡ 

00:25.290 --> 00:31.200
では､ いつものように､ このコードをすべて選択して実行します｡ 

00:31.200 --> 00:33.630
そして､ レベル3へ｡ 

00:33.630 --> 00:35.610
だから､ 脳に負荷をかけよう｡ 

00:35.640 --> 00:36.600
さあ､ どうぞ｡ 

00:36.630 --> 00:38.850
脳に負荷がかかる｡ 

00:39.030 --> 00:41.880
クルマはちゃんと往復している｡ 

00:41.880 --> 00:44.310
で､ 今度は障害物を描いてみましょう｡ 

00:44.760 --> 00:47.040
よし､ じゃあどうすればいいんだ？

00:47.160 --> 00:49.620
まず､ こんなものを描いてみましょう｡ 

00:52.000 --> 00:52.780
OC.

00:53.390 --> 00:59.900
そして､ できることは､ このように別の障害物を描くことです｡ 

01:00.480 --> 01:04.020
それから､ こんな感じかな｡ 

01:04.960 --> 01:08.080
こんな感じと｡ 

01:09.070 --> 01:10.050
こんな感じ｡ 

01:10.060 --> 01:11.110
その成果をご覧ください｡ 

01:45.260 --> 01:45.980
わかりました｡ 

01:46.040 --> 01:47.350
それで､ 今度は何をするのか｡ 

01:47.900 --> 01:50.330
この障害を今､ 回避する｡ 

01:51.080 --> 01:52.010
これを回避する｡ 

01:52.010 --> 01:53.420
またもやノーミス｡ 

01:53.870 --> 01:55.520
だから､ まだ学ばなければならないのです｡ 

01:55.520 --> 01:56.840
まだ模索中です｡ 

01:58.360 --> 01:59.640
この障害を回避する｡ 

01:59.650 --> 02:00.270
完璧です｡ 

02:00.280 --> 02:01.090
非常に良い｡ 

02:01.120 --> 02:02.610
これは避けられそうですか？

02:02.620 --> 02:03.460
素晴らしい｡ 

02:03.490 --> 02:04.290
そうでした｡ 

02:04.300 --> 02:10.650
そして､ ダウンタウンに行き､ 今度はこの障害を避けながら空港に戻る｡ 

02:10.660 --> 02:11.420
素晴らしい｡ 

02:11.440 --> 02:13.630
さて､ 今回はこれを回避できるのでしょうか？

02:13.630 --> 02:16.100
そして､ スティルミスはないのか？

02:16.120 --> 02:16.690
大丈夫です｡ 

02:16.690 --> 02:18.430
これを厚くします｡ 

02:21.180 --> 02:24.300
もしかしたら､ こういうものの方がいいかもしれませんね｡ 

02:24.450 --> 02:30.420
今はかなり頑固なので､ もっと車が理解してくれるでしょう｡ 

02:31.210 --> 02:31.990
わかりました｡ 

02:32.170 --> 02:33.460
まだこの障害を回避している｡ 

02:33.460 --> 02:38.920
これは問題ないようですが､ ちょっとそっちの方が問題ありそうです｡ 

02:38.920 --> 02:47.710
今はね､ 厚くしたんですよ｡ つまり､ 報酬が悪くなって罰がキツくなったんですが､ 今度はそれをなんとか避けようとするんですよ｡

02:47.980 --> 02:50.370
そして､ こちらも同様に回避｡ 

02:50.380 --> 02:51.220
完璧です｡ 

02:51.610 --> 02:54.970
これで､ 機能的な自動運転車が完成したようなものですね｡ 

02:55.270 --> 02:56.860
だから､ 今回も避けている｡ 

02:56.860 --> 02:57.820
素晴らしい｡ 

02:57.820 --> 03:00.010
そして今､ これを避けている｡ 

03:00.650 --> 03:01.600
素晴らしい｡ 

03:01.610 --> 03:05.510
まだ､ どこかの太陽に続いていますが､ 大丈夫です｡ 

03:06.360 --> 03:08.230
どうせ罰が当たるのだから｡ 

03:08.440 --> 03:09.520
これを回避する｡ 

03:09.760 --> 03:12.460
だから､ 申し訳ないのですが､ これは全く使い物になりませんでした｡ 

03:12.460 --> 03:16.630
でもね､ なんならこんなこともできるんですよ｡ 

03:17.380 --> 03:21.190
さて､ これをさらにクルマに挑戦する｡ 

03:22.210 --> 03:23.290
わかりました｡ 

03:24.650 --> 03:35.960
そして､ ここに大きなチップを追加することで､ 障害物の先端を横切ったままなので､ ズルズルいかないようにすることができます｡ 

03:36.850 --> 03:41.680
そして､ 他の障害物の先端にも同じことができるのです｡ 

03:42.100 --> 03:43.240
これでよしとしよう｡ 

03:44.120 --> 03:45.470
これでよしとしよう｡ 

03:46.640 --> 03:47.990
これでよしとしよう｡ 

03:54.590 --> 03:55.250
なるほど｡ 

03:55.990 --> 03:56.980
今より良くなる｡ 

04:01.480 --> 04:02.680
では､ その成果をご覧ください｡ 

04:03.840 --> 04:04.680
なるほど｡ 

04:05.010 --> 04:06.060
またか｡ 

04:06.060 --> 04:08.040
今､ 空港に向かおうとしているところです｡ 

04:09.210 --> 04:10.200
完璧です｡ 

04:10.500 --> 04:12.260
つまり､ 障害物を回っているわけです｡ 

04:12.270 --> 04:14.880
ベストを探そうというのではありません｡ 

04:16.280 --> 04:17.120
パス

04:17.120 --> 04:24.220
しかし､ いずれにせよ､ 目標は2つ､ 空港の中のダウンタウンに到達することです｡ 

04:24.230 --> 04:27.890
そして､ 最適な経路を見つけようとするコードを追加することができます｡ 

04:28.070 --> 04:28.790
でも｡ 

04:30.380 --> 04:32.930
すでに自動運転車は間違いなくあります｡ 

04:33.600 --> 04:34.530
わかりました｡ 

04:34.560 --> 04:35.430
素晴らしい｡ 

04:35.460 --> 04:36.450
素晴らしい仕事です｡ 

04:36.870 --> 04:37.860
と｡ 

04:38.700 --> 04:40.740
またか｡ 

04:40.890 --> 04:42.180
今もある意味続いている｡ 

04:42.180 --> 04:43.200
だから､ まだ罰せられているんです｡ 

04:43.230 --> 04:45.990
実際にスコア関数を見てみましょう｡ 

04:47.110 --> 04:51.920
それがここで､ ご覧の通り､ 罰と点数がつくのです｡ 

04:51.930 --> 04:54.100
実は､ 時代とともに協調性は低下しています｡ 

04:54.340 --> 04:55.570
だから

04:57.410 --> 05:01.520
それは､ 障害が厚くなったからということと｡ 

05:05.190 --> 05:07.560
そして今､ ご覧のとおり､ そうしようとしている｡ 

05:08.600 --> 05:10.920
障害物の先端をどんどん避けてください｡ 

05:10.940 --> 05:13.020
ご覧のように､ どんどん良い仕事をしています｡ 

05:13.020 --> 05:15.560
今はもっと早く回っていますよ｡ 

05:15.890 --> 05:17.540
これ以外はダメですが｡ 

05:18.390 --> 05:24.330
もう一度保存して､ このコア機能を見ると､ ご覧のように､ ここに何らかの改善が見られます｡ 

05:24.890 --> 05:27.620
でもとにかく､ クルマは時間をかけて良くなっていくものなんです｡ 

05:27.620 --> 05:38.990
しかし､ 今はとにかく障害物を回避して空港と都心の往復を実現するレベル3がベストと言えるのではないでしょうか｡

05:38.990 --> 05:40.220
そして､ それが私たちの望みでした｡ 

05:40.550 --> 05:45.080
そうそう､ レベル4に進もうかな｡ 

05:45.110 --> 05:47.150
レベル4は､ とても難しいものになりそうです｡ 

05:47.150 --> 05:53.090
レベル4には合格できないと思いますが､ それがこのモジュールの課題でしょう｡ 

05:53.120 --> 05:57.440
レベル4に合格するためには､ コードの何かを変更する必要があります｡ 

05:57.470 --> 06:03.100
報酬に関係するものか､ ゲームの戦略に関係するものか､ はたまたニューラルネットワークに関係するものか､

06:03.170 --> 06:10.600
Dに関係するものか､ どちらかでしょう｡

06:10.670 --> 06:11.930
Q アルゴリズム｡ 

06:11.930 --> 06:14.840
まあ､ 探すでしょうけど｡ 

06:14.840 --> 06:21.260
どんな障害物も避け､ 砂地にも入らず､ 最良の道､ 最短の道を探そうとする､

06:21.260 --> 06:30.620
これよりさらに優れた車を手に入れようと研究するのです｡

06:31.220 --> 06:32.810
だから､ 頑張ってください｡ 

06:32.810 --> 06:37.430
これはあなたにとって素晴らしい練習になると思いますし､ あなたの解答を見るのが楽しみです｡ 

06:37.430 --> 06:39.470
では､ 次にレベル4に進みましょう｡ 

06:39.470 --> 06:42.410
そして､ 今回はとても､ チャレンジングなものになりそうです｡ 

06:42.560 --> 06:44.180
では､ 次のチュートリアルでお会いしましょう｡ 

06:44.180 --> 06:45.500
そしてそれまで､ お楽しみに｡ 

06:45.500 --> 06:45.980
I.
